2020/1/22

ホームページの記載内容に関するお詫びと訂正

 
平素より、弊社ホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2020年1月17日に発表した「2019年 年間テレビCM注視度ランキング」において、当初「長澤まさみさん出演のクボタ『壁がある。だから、行く。 Try For Dreams.』篇 60秒」と記述しておりましたが、このCMに長澤まさみさんは出演されておりません。お詫びして訂正をさせていただきます。
この誤りにより、多くの皆様にご迷惑をおかけしてしまい、深くお詫び申し上げます。
 
以後、このようなことのないよう再発防止に努めてまいりますので、皆様には、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

 

訂正該当ページ:2019年 年間テレビCM注視度ランキング

2019年 年間テレビCM注視度ランキング

データについて

視聴質を示す数値
・VI値(滞在度=Viewability Index)
テレビが点いている際に、どれくらいTVの前に滞在しているかの度合いを示す。数値が高いほど、テレビの前の滞在人数が多く、滞在時間が長い。
・AI値(注視度=Attention Index)
テレビの前に人が滞在している際に、どれくらいテレビ画面に人の顔が向いているかの度合いを示す。数値が高いほど、画面を注視した人数が多く、注視秒数が長い。
・VI値×AI値(専念視聴度)→本分析対象
テレビが点いている際に、どれくらいテレビ画面に人の顔が向いているかの度合いを示す。
※Ⅵ値、AI値ともに、2016年4月から2016年9月の半年間における、放送局(NHK/ETV/NTV/TBS/EX/TX/CX)の平均値を1.0としています。

 

データの収集方法

一般視聴者宅に人体認識アルゴリズムを組み込んだセンサーを設置し、顔認証システムを用いてテレビの前に人がいるか、視聴者の表情、番組のどこで画面に注目したかといった視聴態勢を判断・計測しています。2015年6月より計測スタートし、2020年1月現在、地上波6局7チャンネル・MXテレビ、BS8局9チャンネルの全番組について、毎秒レベルで視聴質の計測を行っています。

 

  • 注釈
    ・小数点3位以下は四捨五入しています。

 

TVISIONでは毎月、視聴質に関するニュースを様々な角度から発信していきますので、次回もご期待ください。
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